日々の見積業務、こんなお悩みはありませんか?
- せっかく見積を作ったのに、受注処理はまた一から入力…
- ミスが心配で、確認に時間がかかる…
- 現場・営業・事務の連携に手間取ってしまう…
そんなお悩みを解決してくれるのが、ハウロードシリーズの見積情報をワンクリックで受注書に転記できる機能です。
ボタンひとつで、工事名や金額などの情報が正確に引き継がれるから、入力ミスや手間を削減しながら、社内の連携もスムーズに。

「確実に・効率よく」仕事を進めたい方に、ぜひ知っていただきたい便利機能です。
・転記ミスゼロで、信頼できる書類を作成できる
・入力作業を削減して、作業時間を1/4に
・担当者や現場情報も正確に引き継がれる
どんな機能?
見積書の情報を、そのまま受注書に反映できる機能です。
作成した見積書をもとに、ボタンひとつで必要情報を自動転記!
入力ミスの防止に加え、確認作業や事務処理の時間もグッと短縮できます。

ここがポイント!

見積書をもとに受注書を作成するとき、従来の方法では「工事名」「金額」「日付」などを一つひとつ手入力し直す必要がありました。

でもその作業、実はとてもミスが起きやすいポイントなんです。
- 桁を1つ打ち間違えて、金額にズレが出る
- 工事名をコピペしたつもりが、別の案件の名前を貼りつけてしまう
- 単純に入力し忘れて、後で「これ何の工事?」と確認が必要になる
こんなトラブル、経験ありませんか?
ハウロードシリーズなら、作成済みの見積データをボタンひとつで受注書に転記できるので、こうしたヒューマンエラーを防げます。

お客様とやり取りをする書類だからこそ、「数字が違う」「名前が違う」といった小さなミスが、大きな信頼損失につながることも。
そういったケアレスミスがない=信頼できる書類がつくれる。
だからこそ、「あの会社に任せておけば安心」と思ってもらえるのです。
見積書の内容をもとに受注書をつくるとき、「工事名」「金額」「数量」などをまた最初から手入力していませんか?
項目数が多い見積や、工事単価や数量が複雑な案件など…工事業の場合、二度手間の作業を行うには不利な条件が多々。
ハウロードシリーズなら、ボタンひとつで見積の情報を受注書に反映するので、「もう一度打ち直す」というムダな作業がそっくり不要になります。

ダブルチェックのストレスも激減。
手間が減ることで、別の業務に時間をまわせるわい。