見積書を作成したのはいいけれど、「これは提出済みだったっけ?」「返事、来てたかな?」と確認に手間取ることはありませんか?
複数の案件が同時に進む工事業では、見積の進捗をしっかり管理しておかないと、提出漏れや対応の遅れに繋がることも…。

そんなとき便利なのが、ハウロードシリーズの見積状況機能じゃ!
ハウロードシリーズの見積書は、プルダウンから状況を選ぶだけで、進捗をひと目で把握できます。
営業・現場・事務、それぞれの立場で同じ情報を確認できるから、やり取りもスムーズに進みます。
・誰が見てもわかる明確なステータス表示
・案件が増えても“どこで止まっているか”が一目瞭然
・提出先や工事名と一緒に管理できるから、情報の取り違えも防げます
どんな機能?
各見積ごとに現在の進捗状況を【プルダウンメニュー】で選択・登録できる機能です。
プルダウンに掲載する言葉は任意で変更が行えます。
入力はとても簡単で、見積画面で状況を選ぶだけ。
登録したステータスは保存一覧画面にそのまま反映されるので、
「今、どの案件がどこまで進んでいるか」が一目で分かります。

ここがポイント!

これまでの見積進捗管理では、
「この見積、今どんな状況だったっけ?」
「提出済み?まだ作成中?」…と、他の担当者や上司に聞かないと分からない場面が多くありました。

こうした属人化や情報の行き違いは、業務の遅れや二重対応、ミスの原因にも繋がりかねん。
- 見積作成時に【プルダウンから状況を選ぶだけ】で登録完了
- 登録された進捗状況は、見積保存一覧画面ですぐに一覧表示
- チーム全員が同じ情報を同じ画面で確認可能
誰かにわざわざ聞かなくても、ソフトを開くだけで今の状態がひと目で分かるようになります。
工事業では、同時に複数の見積案件を進行するのが当たり前。
でも、件数が増えるほど「あの案件、提出済みだったっけ?」「どこで止まってるのか分からない…」といった進捗確認が煩雑になります。

そんな時、ハウロードシリーズなら見積保存一覧ですぐに解決できるわい。
作成中の案件だけをピックアップして優先的に仕上げたり、「保留・理由あり」の案件を再確認して対応を検討したり。
誰が見ても状況が明確にステータスが整理されているからこそ、次のアクションを迷わず行えます。

案件が多くても混乱しません。対応漏れや遅れの防止にもお役立ていただけます。

また、進捗のあった作業は次に必要な作業をメッセージ機能で共有することで、スムーズな業務の流れを確保。
「この見積、提出済みになったよ」「請求書を発行してもらいたい」
そんな進捗の“ちょっとした一言”を、わざわざ電話や口頭で伝える必要はもうありません。
ハウロードシリーズなら、メッセージ機能も搭載しています。
コメントを入力すれば、担当者全員でその履歴を確認できます。

メッセージは案件ごとの進捗と連携した情報共有が可能。
「どこで止まっているか」だけでなく、なぜ止まっているかまで把握しやすくなります。