請求書や発注書の管理で、番号の重複や入力ミスに悩んでいませんか?
番号の重複や入力ミスが発生すると、業務の混乱や取引先とのトラブルにつながることがあります。
特に、手作業で番号を管理している場合、確認の手間や修正作業が発生し、余計な負担の増加に。
ハウロードシリーズなら、発注書番号を自動作成し、手入力の手間を削減!
社内ルールに沿った発番設定が可能で、統一したフォーマットで発注書を作成できます。

管理の手間を減らし、スムーズな業務運用が行えます。
・LAN共通の番号設定が可能で、社内の発注書番号を統一
・各PCごとに異なる発注書番号を設定でき、業務フローに柔軟に対応
・手入力不要で、発注書番号を自動で更新。入力ミスや重複を防ぐ
どんな機能?
発注書の番号を自動更新し、ミスを防止できます。
LAN共通の設定を適用すれば社内で統一された番号を使え、各PCごとに異なる番号設定も可能。
発注書に識別記号を付与したり、連番管理機能も備わっています。
発注書のルールを標準化し、統一フォーマットで管理できるようになります。

ここがポイント!
発注書の番号をバラバラに作成していると、後々社内での管理が煩雑になり、誤った発注や確認ミスの原因になります。
ハウロードシリーズでは、LAN共通の発注書番号を設定できるため、全社で統一したルールのもとで発注書を管理できます。

例えば、本社と支店が異なる場所にあっても、同じルールで発注書番号を付与できるため、データの一貫性が保てるわい。

発注書番号はシステムが自動で更新。
毎回手入力する必要がありません。
過去に使った番号と重複しないように管理できるため、「同じ発注番号が2つ存在する」といったミスが発生しません。
会社によっては、発注書番号の付け方に独自のルールが存在することもありますよね。
ハウロードシリーズは、識別記号の追加や番号の更新タイミングの設定が可能です。
自社のルールに沿った形で発注書番号を管理できます。付帯させる文字や開始番号を自由に設定することで、管理の利便性が向上します。