発注業務をスムーズに!自社に合わせたステータス状況を登録

発注業務を管理する際、「今どの段階にあるのか分からない…」「進捗を確認するのに時間がかかる…」といった課題はありませんか?

ハウロードシリーズは、発注状況を細かく設定し、管理が行えます。発注ミスを防ぎ、業務の流れをスムーズに進めます。

若葉ちゃん
若葉ちゃん

自社の運用に合わせたステータスを自由に登録できるのもポイントです。

・発注状況を明確化することで状況が共有しやすく、取引先への確認も効率化
・会社の業務フローに合わせてステータスを自由に登録
・どの段階で止まっているか可視化されるため、抜け漏れを防ぐ

 

どんな機能?

発注業務の進捗状況を明確に管理するための発注ステータスは、自社の状況に合わせて登録が行えます。
「作成中」「発注済み」「一部入荷」「入荷済み」などの状態をひと目で把握できます。
現場に即したフローでステータスを登録することで、発注の進捗を明確にし、業務の最適化を実現します。

 

ここがポイント!

状況を明確に管理し、社内外の連携強化

発注業務では、発注書のステータスが曖昧なままだと社内の担当者や取引先との連携がスムーズに進まないことがあります。
ハウロードシリーズは、発注状況を細かく設定し、システム内で確認することができます。

例えば、「作成中」「発注済み」「一部入荷」「入荷済み」などのステータスを登録し、進捗管理を一元化。
どの段階の発注書なのかがすぐに分かるため、社内調整や取引先とのやりとりが効率化できます。

 

「入荷済み」「部分発注」など、ステータスは自由に登録可能

自社の業務フローに合わせ、発注ステータスは自由に設定できます。

会社独自の管理ルールに対応可能です。例えば、部分発注を頻繁に行う企業なら「部分発注」ステータスを追加するなど、発注内容の管理をより明確・効率的に行えます。

 

「どこで止まっている?」も即確認!業務効率アップ

発注業務の進捗が止まっている原因を迅速に特定できるのも大きなメリットです。
例えば、発注したのに納品されていない場合、「未入荷」ステータスのままになっていることで確認が容易になります。

仙人
仙人

担当者はどこで処理が滞っているかをすぐに把握し、適切な対応が可能に。
無駄な確認作業が減り、発注業務全体のスピードと正確性が向上するわい。