工事現場や営業業務で、「あの業務の連絡、誰がいつ送ったっけ?」と過去のやり取りを探すのに時間がかかった経験はありませんか?
ハウロードシリーズは、システム内で業務メッセージを送受信が行えます。
さらに、業務メッセージの履歴を残しておくことも可能。伝達ミスを防ぎ、スムーズな情報共有が可能になります。

誰がどの工事に対してどんな業務メッセージを送ったかを確認できるわい。
担当者の引き継ぎや業務の透明化にも役立つぞよ。
・過去の業務メッセージを確認でき、口頭伝達の漏れを防ぐ
・いつ・誰が・どの工事について業務メッセージを送ったか記録でき、情報共有がスムーズ
・過去のやり取りを確認できるので、急な担当変更でも業務の流れを把握しやすい
どんな機能?
複数台のパソコンで製品をお使いの際、システム内で業務メッセージを送ることができます。
また、業務メッセージのやり取りは記録・管理が行えます。
誰が・いつ・どの業務についてメッセージを送ったか記録され、伝達状況が可視化できます。

ここがポイント!
口頭やメールでの伝達では、後から「どの案件のことだったか忘れてしまった」等、ヒューマンエラーによるトラブルが発生しがちです。
ハウロードシリーズの業務メッセージは、送受信した内容が後からでも確認できます。作業ミスを防ぎながら円滑に進められます。

情報が蓄積されることで、業務の透明性も向上しますね。

プロジェクトの進捗管理で重要なのは、過去のやり取りをすぐに確認できること。
この機能では、送受信したメッセージ内容の他、送信日時や対象工事などの情報を一覧で確認できます。
過去のやり取りをスムーズに確認し、例えば、「この案件でいつ発注指示が出たのか?」などの疑問もすぐに解決が行えます。
業務の途中で担当者が変わると、引き継ぎの手間が発生し手間がかかります。
メッセージ機能は過去のやり取りを簡単に確認できるため、新しい担当者もすぐに業務の進捗を把握できます。

例えば、ある案件の担当者が急遽変更になった場合でも、過去のメッセージを遡れば、どの段階まで進んでいるのか一目で確認できるわい。
無駄な確認作業を減らし、業務の継続性を確保できます。